8/8(tue.) 藤井康一 ・ ジャイアンリサイタル

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open 19:00
start 20:00

¥2,500- (drink別)


藤井康一とは: 

(別名:「牧伸三」あるいは「ウクレレ抱いた渡り鳥」)
1957年、千葉県生まれ。
1979年、ウシャコダ、ライブ・アルバム「土一揆」でデビュー。
1984年、ウシャコダ解散。
1989年、師匠「牧伸二」と感動の対面、非公式ながら「牧伸三」の芸名をもらう。
以後、ギタリスト関ヒトシとのデュオや「リトル・ジャイヴ・ボーイズ」としてのバンド活動でウクレレを持って活躍。
2004年、牧伸二のアルバム「コキコキロック 70」をプロデュース。
さらに同年、九州で話題沸騰のアルバム「チャンポンダマンボ」リリース。

去年のfudgeのライブでも、
マンボのリズムにノリノリでした~。マンボ!!


「ジャイアン・リサイタル」
とは・・・:
1989年、Vo.の青木とG.の小川が出会う。
当時ともに18歳。
ストーンズとフェイセスをこよなく愛する2人は意気投合し、仲間を募って
文字通り“ドカドカうるさいR&Rバンド”を結成。
しかしあまりの下手くそぶりに周囲から嘲笑を買う。

その後ミック・ジャガーにもらった地図を頼りにブルース街道をひた走り
クロスロードを目指すも見事に道を間違え(笑)、何故かファンク共和国へ入国。
J・B国王に謁見。多大な影響を受けたものの、飽きっぽい性格が災いし、
再び旅に出るハメに。

さらにルーツミュージックリヴァーへと漕ぎ出で、
その途中で川で溺れかけていた酔いどれベーシストや
横笛を吹く深窓の令嬢を仲間に引き入れつつ、
ついには1920~30年代のハーレム・ルネッサンスへと辿り着く。
そこで4人を待ち受けていたもの・・・それは心躍る“swing music”だった-。

(ジャイアン・リサイタルHPより、原文)


8月8日、楽しいライブになります。
ハッパ、ハラッパ、パラッパッパァ~~!!